ウチの姉ちゃんは激ヤバ!黙ってれば可愛いし、僕に優しいのはいいんだけど…僕のことを好きすぎるっていうか、やたらエッチっぽいイタズラばっかりしてくるんだ!いつもからかってばかりで、訳がわからないよ。でも…イタズラだと思っているうちに、越えてはいけない一線を越えてしまうことになるなんて…!
全24話完結
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「美人!眼鏡!優等生!おっぱい!と四拍子揃った女子高生・九条愛。しかし彼女は「双子の弟・友樹のウソを見抜く目を鍛える」という勝手な教育方針により、友樹の日常にさまざまなトラップをしかけまくる超変人だった!愛のウソを見抜けばアメをゲット、ただし失敗すればムチでシバかれる!そんな文字通り「アメとムチ」な生活を強いられる友樹の明日はどっちだ!?
「「私も中学の時、あなたに恋してたら良かったのに…」あるトラウマから男性恐怖症になってしまった大学生・いのり。いのりのピンチを助けてくれたのは、なんと中学生の陸だった。格好つけて大人ぶりたがる小さな陸の事を可愛く思ういのりだったが、陸はいのりの事を真剣に好きになってしまった。だが、いのりの妹・かすみも陸に片想いをしていて…!?
「ウチの姉ちゃんは激ヤバ!黙ってれば可愛いし、僕に優しいのはいいんだけど…僕のことを好きすぎるっていうか、やたらエッチっぽいイタズラばっかりしてくるんだ!いつもからかってばかりで、訳がわからないよ。でも…イタズラだと思っているうちに、越えてはいけない一線を越えてしまうことになるなんて…!
「少女マンガ家を生業とする漫画家・氷室晶。彼はシャイで小心者で礼儀正しい好青年。だか、その正体は泣く子も漏らす超強面、ミスターブラフマンなのであった(本人は無自覚)。その氷室が、原稿を描きあげた自分へのご褒美に、大好きな麻雀を打ちにフリー雀荘に出向くのだが、彼の麻雀は素人で、テンパネの計算もできない。なのに…その強面ゆえに、会う人会う人が勝手に身構え、怯え、次々と勝手に敗れていく。あるときは、これぞ麻雀マンガの定番、『玄人(バイニン)』に間違われ、またあるときには、これまたお約束の『ヤクザ代打ち』に間違われて…大勝負に巻き込まれてしまうも、やっぱりお約束である『返り討ち』で、立ちふさがる敵たちを毎回打ち破っていく。そんな氷室が巻き起こす、わざとらしさ120%のハプニング、超結果ありきのドタバタストーリー。
「素敵な男性との出会いを夢見て、豪華客船で行われる婚活ツアーに参加したOL・絵美里。だがその船内は異様な雰囲気に包まれていた…。
「「わたしの中いっぱいになってる…入ってるとこ…拡がって…」小さな出版社で温泉紹介雑誌の新人記者として働く樹里香。巨乳がコンプレックスな上、かつて、初めてできた彼氏にクリ○リスが大きいことを笑われたのがトラウマとなり男が苦手になってしまっていた。だが、いつも取材でコンビを組んでいる先輩が産休に入るため、男性社員と組まされることに。しかもその相手はよりによって、でかくて無口で無愛想で、樹里香が苦手としている男性社員・隈川!取材はいつも泊まりがけが多いのに…あんな怖そうな男の人と!? だが、隈川との初の取材の夜、普段飲まないお酒を飲んでしまったことから、酔った勢いで大胆になってしまい…。(フルカラー作品)
「「えっ…脱がなきゃいけないんですか…?」。「いっ…いやっ…こんなマッサージ…やめて下さい…!」。──整骨院を営む男・池山は、ある日、顔見知りの女子学生・藤原茜が足をひねった事を知る。優しい言葉をかけて茜を院内に誘い込んだ池山。治療という名目で茜の脚に必要以上に触れ、スカートの奥を盗み見る。興奮した池山は味をしめ、数日後には茜の母親・冴子にもセクハラ治療を行い…。──善人の仮面をかぶった男が、整骨院という密室で美しい母娘を毒牙にかける…!(フルカラー作品)
「「これってお仕事なんですか…?」。恥ずかしいグラビア撮影。屈辱的な枕営業。芸能界の大人たちに弄ばれる新人アイドル・藍原梨奈は、徐々にM性に目覚めさせられていく。やがて売れっ子になった梨奈は所属事務所から恋愛を許され、デビュー前から好きだった男子と連絡を取るのだったが…。(フルカラー作品)
「みんな、今日は転校生を紹介するぞ。「はじめまして、藤原ちなみです。よろしくお願いします」…と、いうことだ。みんな仲良くするように!藤原の席は…そうだな、川島の「上」が空いてるな。おい、川島!「え…オレの上!?先生、なんでオレの上なの…!!?」ある日、一人の美少女が東京から転校してきた。彼女の名前は藤原ちなみ。ロングヘアが似合う、とっても綺麗な女の子だ。そんな彼女が座る席は、どういう事か男子生徒の膝の上だったのだ!!こんな子に上に乗られたら…!?
「八月薫&坂本六有の放つタイムスリップお色気大騒動! アイドル目指して頑張って来たグラマラス・デカパイタレント・小町理沙。だが、二十歳すぎてもいまだにアイドル予備軍。未来に不安を感じた理沙は、有名女占い師・東雲紅蘭の許を訪ねる……。未来占いの水晶玉に映ったものは、なんと、ビックリポンの江戸時代であった…!?
「大手商社のエリートサラリーマン・田上。次々に大手柄を立て、若くして課長に抜擢された彼には怖いものがなかった。部下にはパワハラ・セクハラし放題なのに、逆らう者もいない……だがある晩、ホテルで目を覚まし鏡を見た田上の目に映ったのは…超かわいい巨乳美女?!
「銭湯「こころ湯」の娘・楓と、幼なじみの翔太。小さいころは一緒に銭湯のお湯につかった仲だが、いつしか異性として意識しあい、互いに素直になれないように…。同級生男子のエロ視線を集める楓の「Gカップ」を、翔太は自分のモノにすることができるか!?
「「奇想科学倶楽部」--去年まではSFなラノベを読んで放課後におしゃべりするだけのクラブだったのに、天才科学者の1年生が部長になった今年からサイエンスフィクションな事件が頻発するように!? 部室に置きっぱなしだったお饅頭が、実は某研究機関から部長が調査を依頼された未知の物質だったからさあたいへん! それを食べてしまった学校一の巨乳娘、ゆっこの体内からジェル状の物質がにじみ出して触手状に物体化し、ヌルヌル体中に絡みつき…。さらにヌルヌルはゆっこの意思に反して他の女の子まで襲い始めてしまう!
「奥手で引っ込み思案な自分を変えたいと東京で大学生活をスタートさせたあやなは、入学初日の朝の電車で痴漢さんに遭遇してしまい、誰にも触れられたことがない部分を指でいじくりまわされてしまう。エスカレートする痴漢さんの恥ずかしい責めに抵抗できないあやな…そんなあやなを助けてくれたのは、同じ大学のイケメンな先輩・伊藤だった。伊藤とお近づきになりたくて説明も聞かずに同じサークルに入ったあやな…だが、そこはなんと友達感覚で気軽にエッチを楽しむのが趣旨という「セフレサークル」だった! (フルカラー作品)
「今村久美子(28)、製菓工場勤務十年目。両親は十年前に事故で他界。以来幼い弟妹を育てる為に働き詰めの毎日。その甲斐あって弟は大学卒業後大手企業に就職、妹は高校卒業と同時に芸能界デビュー。二人を無事に育てあげ…正直今は目標を達成しヌケガラ状態。そんな久美子にとって唯一の癒しは、通勤電車を待つ間だけ、向かいのホームに立つ名も知らぬ「あの人」を眺める事。別に付き合いたい訳じゃない。ただトキメキのリハビリをしているだけ…だったのに、ひょんな事からそのイケメンが自分が毎日彼を眺めている事を知っていると判り…。いやぁぁぁー!最悪!!しかしこのイケメン、何故か久美子の願いを何でも一つ聞いてくれるという…。
「栄居陽菜子26歳、OL。私の日常はとても平凡。毎日普通にお仕事して、普通に同僚の残業を代わって…。会社ではモサ子って呼ばれています。モサイからです。そう、私は喪女(交際経験も告白された事もなく純潔である女性の事)なのです。ブスの自覚はあるので慎ましく生きていたつもりでした。でもうっかり優しくしてくれた同僚男性にお弁当なんて作ってしまったばっかりに…ブスだからってここまで悲しい目に合うとは…。我慢できず会社の廊下で泣いてしまった私に、通りすがりのイケメンが「努力しなきゃブスがブスのままなのは当然だろーが」ひ、酷い…。でもその言葉とイケメンによって、私の人生は思いがけない方向に舵を切ったのです…!
「江戸城本丸・大奥は、将軍ただ一人のためにだけに存在する。だが、未熟で深い思慮に欠ける将軍の乱心ぶりには、大奥でも手をやいていた。そんなある日、大奥随一の権力者の御年寄が理不尽にも将軍によって顔面を斬られるという凄惨な事件が起こった…。そして、この日から、復讐と陰謀と裏切りの物語が始まった。
「チェーン展開しているお弁当屋「ハッピーランチ」の新規開店のアルバイトに募集した女の子、桜沢アスカ。だが、バイト初日に遅刻した上、Hカップの巨乳のおかげでお店の制服がまともに入らない。ブラを外せばその分多少はましになるかと思ったものの、ノーブラの胸の谷間が大きく露出してしまうありさま。すると、制服に収まりきらないほどの生巨乳に興奮した店長が衝動的に乳房に手を伸ばし揉んでしまう…。いきなりのセクハラ行為に悲鳴を上げるか怒るのが普通だが、アスカの反応は、瞳を潤ませて怯えた表情で、「やめて…ください…」の一言のみ! その様子を見て、その場にいた男全員の目が光った。
「近所に住む憧れの美少女・真緒を、その場の勢いで部屋に引き入れてしまった大学生の陽。意識を失った真緒の無防備な姿にスケベ心をかきたてられエロエロな妄想にひたりきっていたとき、タイミング悪く幼なじみの女の子・千秋が部屋にやってきて……。「リリィがヤラせてあげる」の佐藤沙緒理が描く暴走純愛ラプソディ!!
「イケメンスーツ男子に壁ドンされたい!? ドS後輩とドキドキシチュエーションを再現したら、予期せぬ事態に!?雑誌の編集部を舞台にスーツ男子が大暴走♪妄想の世界が現実になる、超ドSなオフィスラブ傑作選!
「体中に刺青。派手な巨乳のイイ女。これが俺の母親、幹多枝子31歳。俺は幹兼蔵16歳高2。俺の母ちゃんは15の時に俺を産んだ。父親は知らない。母ちゃんはずっと、女手一つで俺を育ててくれた。だから俺は、まだ学生の母ちゃんを孕ませて捨てた俺の父親と同じ事したくなくて、彼女にも手が出せないでいる。大事だから、母ちゃんと同じ目に合わせたくないんだ…。けど、最近理性を保つのが難しい。彼女はとっても可愛くて、俺は青(性)春まっさかりで…。俺と、俺の母ちゃんと、俺の彼女。そして彼女の兄貴。俺達の周りで何かが動き出す。俺の目が青いのは、彼女の背中に火傷の痕があるのは、彼女の兄貴と俺の母ちゃんの関係は…!?
「今、私の目の前で、友達2人がセックスしている。なんで私、こんなに動揺しているんだろう…。あれは5年前、大学時代の親友の結婚式でのこと。私は沢山いる彼女の友人達の中から自分が選ばれて招待されたことが嬉しかった。自分は特別なんだと…。でも、彼女の思惑は別にあり…それは私が通された円卓のメンバーによって明らかとなる。初対面同士4人のその円卓は、私以外皆、新郎新婦の元カレ・元カノ(&セフレ)だった。そして私は、彼女からは自分の男を誘惑する疎ましい存在だと思われていたというオチ。しかしそれが縁で以来5年間、その円卓のメンバーとは友情を育んできた。最早この4人で何かあるとは思ってもいなかったのだけど…。
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