ラブコメ に関連する漫画・コミックス
「ラブコメ」ジャンルの他の作品
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我が愛しのヲタ彼女
「ヲタクな彼女は、好きですか? 週3日しか学校に来ない、病弱、可憐な“神秘のヒロイン”白石雪。口ベタでちょっと空回りしがちな、自称“平凡主人公”坂入春彦。少年が何も知らずに恋に落ちたヒロインは…実はヲタクな不登校児だった!? すべてを見透かすキリリとした眼鏡越しの視線、深紫色の瞳、風になびく透き通った白い髪、小学生かと思うほどの低身長。外見はまるで美少女ゲームキャラのような超絶美少女なのに、素顔は好きなものにだけ一生懸命な残念ヲタク娘。近づくこと、理解すること、受け入れること。次々と現れる心のハードル!! はじめは雪の強烈なヲタクっぷりにとまどいつつ振り回される春彦だが、好きなものに打ち込む彼女の姿が徐々にまぶしく見えだして…。さらにドS執事とツンデレ娘カップル、ショタな親友と濃いめのキャラが巻き起こす波乱!? 残念ヒロインと一般人男子の恋の行方、どうぞヲタのしみください!
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強制ハーレム契約
「女の子を口説いて、未来を変えろ! 予知夢を見る事ができる高校生の主人公・荒井遥は、これまで自分の能力にはさして興味も持たず、何となく受け流しながら生活をしていた。しかし、ある日の事、自分の姉と、学園のアイドル「五歌仙」の5人が旅行に行き、事故で死亡する夢を見てしまう。その時、遥は初めて未来を変える為に動き出す事を決意する。未来を変えるための方法とは……? それは、「五歌仙」の5人を口説き落として、旅行に行かせないという事だった……。これはラブコメではありません。ミステリーです。いつも真剣なのに、どこか抜けた主人公が運命に抗いながら戦う物語が幕を開く!
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髪切り王子と眼帯令嬢
「幼いころに、古竜に片目を取られ、眼帯令嬢となってしまったルーシー。決まっていた第二王子との婚約も破棄されるはずが……。その日のお題で展開も運命も左右される?!1ページの作業時間は1時間。キャラ泣かせ、作者泣かせのワンドロ4コマ。※作家個人で公開していたWeb漫画作品を電子書籍版として配信!第一話はフルリメイク、限定公開だった特別編収録に、電子書籍でしか読めない描き下ろし4コマも!
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エロすぎる妹と不謹慎な俺
「母親の死のきっかけで、離ればなれに暮らしていた妹と9年振りに再会した…。かつての妹は俺の天使だった…。だが、今や妹というよりもヤラし過ぎるほど、女としての肉体が成熟していた…。そんなフェロモンいっぱいの妹が俺のアパートに引っ越してくることになった……。
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巨乳ミニスカの教え子に人生まるごと甘える話
「巨乳の教え子に人生丸ごと甘えます。パンツ見せてくれます。人生を親に決められたレールを進んだだけだった塾講師が壊れ赤ちゃんになる!
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おとなりボイスチャット
「ぼっち大学生の田力くんの楽しみ…それは隣に住んでいる大神さんという女性とのおしゃべりだ。 大学の同級生の因幡さんは田力くんの事が気になりだし壁越しの恋物語は三角関係に・・・!?
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いちごのひみつ
「わたし、いちご。わたし脱ぐと…ぢゃなくて、開くとすごいらしいんです。うちの家系は代々、名器の女性が生まれるらしく、祖母も母も…、でもわたしは――わ、わかりません。だってまだ処女だから!! だけどその秘密がばれちゃって、わたしを見るまわりの男の人たちの目が…。こんなこと、密かに片思いしている高橋くんだけには知られたくないよ~!!
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元カノに幻想を抱くなバーカ
「大学の新入生歓迎会で話題が「初キスは何歳か?」になり<br>中学の時に女の子とキスしたことある早見(♀)は「まだです」と嘘をつくが<br>その場にファーストキスの相手、町野(♀)がいてなんやかんや起きる百合漫画です。
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葡萄とさくらんぼ~熟成32年、初めてでもいいですか?~
「私、佐倉さくら子32歳。ワインショップで働きながらソムリエ資格の勉強中です。私の日課は高齢処女・童貞コミュニティサイトのコメントを読む事です。何故かと言うと、言うまでもありませんが、『処女』だからです。今までそういう機会がなかった訳ではありませんが、最後の最後でビビってしまい心も股も開けずじまいで32歳になりました。だけどいつかこの人にならって思える相手に、きっと出会えると信じてます…。そんな私の前に突如現れたワインインポーターの櫻庭光琉さん。超イケメン!で…出会えた?…と、思ったのも束の間、性格ワルッ!いくらイケメンでもこ、これは…。だけど何故だか、この人の事が心に刺さって抜けないのです!!
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スイートモラトリアム
「「みんな、しあわせになりたいだけだった。」 大学生、柏木心は悩んでいた。 大学生活は順調。かわいい彼女、上条小夜とも良好な交際を続け この上なくしあわせなはずだった。 そんな日常をぶち壊すかのように心の家に転がり込んできた元カノ、 大森りんご。 いけないことと知りつつもりんごとの同棲をはじめる心。 どこで間違ったのか。なにが正しいのか。 すべての恋愛下手に送る切ないラブストーリー、開幕。 「そこにあるのは、僕たちの等身大の恋愛。」