官能小説家はセクハラがお好きのあらすじストーリー
私、浜川七海。大手外資系ホテルで働く21歳の新人ですが、毎日ドジばかりで常にフロントマネージャーに怒られています。でも今日は失敗しないようにしなくちゃ…。何故なら、当ホテルにとってとても大事なお客様が見えられるからです。その方とは、官能小説家でありながら累計一千万部を超えるシリーズを今も出し続けているあの山尾蓮先生です!!山尾先生は〆切が近づくと当ホテルに連泊してお仕事をなさるのです。お邪魔しないようにしなくっちゃ…。…と、思っていたのに私ったらまたドジを…。あっ、あっ、山尾先生が怒っていらっしゃる…。なっていない従業員の私は、山尾先生に一から教育しなおされちゃう!!こんなのセクハラですぅ~!
全1話
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ドSアイドル×性処理係 ~ステージ裏で「愛」を注がれるただ1人の「女」~
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官能小説家はセクハラがお好き
「私、浜川七海。大手外資系ホテルで働く21歳の新人ですが、毎日ドジばかりで常にフロントマネージャーに怒られています。でも今日は失敗しないようにしなくちゃ…。何故なら、当ホテルにとってとても大事なお客様が見えられるからです。その方とは、官能小説家でありながら累計一千万部を超えるシリーズを今も出し続けているあの山尾蓮先生です!!山尾先生は〆切が近づくと当ホテルに連泊してお仕事をなさるのです。お邪魔しないようにしなくっちゃ…。…と、思っていたのに私ったらまたドジを…。あっ、あっ、山尾先生が怒っていらっしゃる…。なっていない従業員の私は、山尾先生に一から教育しなおされちゃう!!こんなのセクハラですぅ~!
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包帯少女の受難
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OLシンデレラ~セクハラ調教オフィス~
「私の初めての彼氏、年下の可愛い羊と思ってた。騙された…こいつ、狼!したい時にする、S●Xで女を縛り付ける男!彼がお金に困って私の事を他の男に売ると決めた夜、耐え切れず、私は逃げた…。でも…現実はかなりタフ、貧乏な私には一人暮らしはシンドイ。早く就職を決めなければ…!そんな大ピンチの時、まさかの初恋の人からのお誘いが!彼は私が高校生の時の家庭教師、今はIT企業の社長で面接に来てって言われたの。5年ぶりに初恋の人に会える!そして決まれば生活の安定!…ところが、始まった面接で私は初対面の面接官達にとんでもないセクハラを…。え…何コレ?これが面接?彼はこんな事を部下にさせるような人じゃないのに…!
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「「僕が勝ったら、君の処女を頂く」初カレに処女だという理由でフラれ落ち込むひよりが出会ったのはイケメン不思議男子・漆原。出会いは最悪、でもさり気なく助けてくれる優しさ、巧みな言葉に揺れるひより…漆原に仕掛けられた\"ゲーム\"が始まる 彼が囁く甘い誘惑に…こんなの駄目なのに…やだ…あたし…
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カフェを閉めたらふたりの時間
「父が急用でいなくなり、私一人でカフェを切り盛りすることになってしまった。料理は得意だけどお菓子だけはどうもうまくいかない……。そんなとき、行き倒れの男の人があらわれて……! なんでもパティシエらしいんだけど……。これってひょっとしたら? けど、そのときはまだ知らなかった、彼の隠された秘密を……
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Sに豹変!?夜パティシエ~甘さ控えめ やらしさ倍増~
「「ねぇ期待してる?こんなグチョグチョに濡らして」美しいスイーツを生み出すその指が、私の敏感なアソコを熱く激しく貫いて――ずっと憧れていた超一流パティシエ・浅田の店で働き始めた千歳。深夜の厨房、2人きりで残業していたら、カレの誰にも見せない「顔」が…!「君のカラダで口直しさせろ」ドSに豹変した浅田のケダモノみたいな愛撫に、全身トロトロの千歳。無理矢理なのに奥底から快感がこみ上げ、もう止められない…っ!?
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過去の欠片
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「加賀悠宇、大学生、童貞。女を知り童貞を卒業して人生を変える為、今日ここ(風俗街)に来た。が、しかし。ビビって入れない…。その様子を向かいのビルの窓から見ている人影が…。その手に持つスマホには謎のグループ『sfr9』の表示…。そして…。別の場所、朝の通勤電車。中山トモコ、OL、処女ではない。彼女もまた、誰にも言えない悩みを抱えていた。学生の頃のように、チカンされたい、触られたい…。この一見なんの接点もない二人の男女を、謎のイケメン集団『sfr9』のメンバー達が引き合わせる。その男達は女の敵か味方か、加賀悠宇は童貞を捨てることができるのか、中山トモコは願望を果たすことができるのか?
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月光奇譚
「月光館のウインドゥ越しに見入ってしまった人形たち。そのビスクドールを作った月也に心惹かれた日向子。何度も月光館に通い、お香の香りに酔わされて抱かれた。愛されていると思ったのに、十四のときに死んだ月也の妹・月子の面影を求められただけだった。彼が愛したのは、自分そっくりな月子の人形…。赤い月の下、さよならの言葉を残して人形を抱いて去った月也。永遠に変わらぬ妹の移し身を愛していくの?
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SカレとMカノの方程式
「「声なんかおさえてかわいいなぁ」顔、性格、家柄……全てが完璧なセレブ高校の王子様、優弥。本性は性格最悪、女の子を弄ぶ最低冷血男!! ある目標の為、“恋愛はしない”と決めて高校に入学したまりあは最も学校一危険な人物、優弥に目をつけられてしまう!! 強引でHな優弥の手から逃れられなくて――!!
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官能小説家はセクハラがお好き
「私、浜川七海。大手外資系ホテルで働く21歳の新人ですが、毎日ドジばかりで常にフロントマネージャーに怒られています。でも今日は失敗しないようにしなくちゃ…。何故なら、当ホテルにとってとても大事なお客様が見えられるからです。その方とは、官能小説家でありながら累計一千万部を超えるシリーズを今も出し続けているあの山尾蓮先生です!!山尾先生は〆切が近づくと当ホテルに連泊してお仕事をなさるのです。お邪魔しないようにしなくっちゃ…。…と、思っていたのに私ったらまたドジを…。あっ、あっ、山尾先生が怒っていらっしゃる…。なっていない従業員の私は、山尾先生に一から教育しなおされちゃう!!こんなのセクハラですぅ~!
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告白する相手を間違えました
「「好きです!付き合ってください!」ずっと片思いをしていた野瀬くんの背中に思い切って告白した菜穂。「……は?俺?」振り返ったのは野瀬くんと同じ赤髪だけど…誰ッ!?勇気を出してした初告白、全然知らない人にしてしまいました……。しかも相手は強面!!本当のことなんて言えないよー!!間違い告白から始まるのは……!?
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「一面の砂漠の中、巨木「生命の樹」の恵みにより人々が暮らす世界。旅人のマウロとイリィは訪れた街で、かつて内乱を引き起こした反政府組織「夜の子(ライラ)」の噂を聞く。そんな折、反逆の罪で捕らえられた女性・モカを救うべく、マウロ達は街の統治者の元に向かうが、そこには驚愕の光景が広がっていて…!?恐るべき秘密が隠された神樹を巡る衝撃のダークファンタジー、始動!!
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明日昨日君の死に会いに行く
「時間を巻き戻す能力を持つ女子高生の小森は、失敗を避けながら生きてきた。ある日、幼馴染が殺され、それを回避するために時間を巻き戻すが、失敗を繰り返すうちに挫折してしまう、、、、。カオス理論や数学から、生き方を学ぶ、青春ループ漫画の登場です!
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淫らな温泉取材旅行~獣のような先輩に何度もイカされて…~
「「わたしの中いっぱいになってる…入ってるとこ…拡がって…」小さな出版社で温泉紹介雑誌の新人記者として働く樹里香。巨乳がコンプレックスな上、かつて、初めてできた彼氏にクリ○リスが大きいことを笑われたのがトラウマとなり男が苦手になってしまっていた。だが、いつも取材でコンビを組んでいる先輩が産休に入るため、男性社員と組まされることに。しかもその相手はよりによって、でかくて無口で無愛想で、樹里香が苦手としている男性社員・隈川!取材はいつも泊まりがけが多いのに…あんな怖そうな男の人と!? だが、隈川との初の取材の夜、普段飲まないお酒を飲んでしまったことから、酔った勢いで大胆になってしまい…。(フルカラー作品)
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誘惑処女
「夏休み、久しぶりに田舎の祖母の家を訪れた恭也。あふれんばかりの自然に囲まれたのどかな田舎暮らしを持て余し始めたある日、見知らぬ和服姿の少女が恭也の元を訪れた。もしかして言葉がしゃべれないのか----物言わぬ少女に戸惑う恭也だが、少女はみずから恭也の股間に顔をうずめ、可憐な口で恭也のモノを……!?
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アンチックロマンチック
「僕の名は小森裕介、十九歳。「萬国屋」という骨董品屋でアルバイトをしている。社長は﨑宮聖衣子、二十二歳の大学生で僕の憧れの女性なのだ。店の品を整理していたら、「穴留栓」なる物が出てきた。丁度やってきた由美子さんを実験台にして試すことに。アナルに栓を入れてみたら、興奮した由美子さんが欲しがり、僕がもう一つの穴に挿れて、いきなり初体験!でもそれは、ラムネの穴に入っているビー玉を落とす栓だった。エロおかしい骨董ギャグ作品「古式アナル栓」、他に「ヌクヌクの像」「奇妙なスプーン」「荒神ランプ」「お宝屋敷」「どこでもドア」「禁断のマトリョーシカ」「カラクリトリス時計」「手淫観音」を収録。
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おれは女が嫌いだ
「北川家の三代目、透は大の女嫌い。周囲の人間は何とか女嫌いを克服させようと試みるが?思春期の葛藤を鮮やかに描く名作。
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新人バイトはHカップ~もしもアルバイト先の新人が押しに弱い巨乳娘だったら…~
「チェーン展開しているお弁当屋「ハッピーランチ」の新規開店のアルバイトに募集した女の子、桜沢アスカ。だが、バイト初日に遅刻した上、Hカップの巨乳のおかげでお店の制服がまともに入らない。ブラを外せばその分多少はましになるかと思ったものの、ノーブラの胸の谷間が大きく露出してしまうありさま。すると、制服に収まりきらないほどの生巨乳に興奮した店長が衝動的に乳房に手を伸ばし揉んでしまう…。いきなりのセクハラ行為に悲鳴を上げるか怒るのが普通だが、アスカの反応は、瞳を潤ませて怯えた表情で、「やめて…ください…」の一言のみ! その様子を見て、その場にいた男全員の目が光った。
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いっちゃう!セクハラ社交ダンス部
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ストーカーくんの淫愛教育―淫らな鎖に囚われて―
「彼氏でもない男にこんなに感じてしまうなんて。「受け入れてくれないなら 体にわからせるしかないよね」逃げても逃げても追ってくるストーカーに初めてを奪われ、しだいに体を開かれていく、芽生。帰宅途中の電車の中で、彼氏が帰ったあとの自宅で、胸をまさぐられ、舌で体を舐めまわされ、秘部に指を突き立てられ…淫らに響き渡る嬌声。「愛してるよ、芽生ちゃん。だから僕のことも愛してくれるよね?」怖い…それなのにどうして体はこんなに熱くなるの?
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カフェを閉めたらふたりの時間
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傷つける様に愛し合いましょう
「体中に刺青。派手な巨乳のイイ女。これが俺の母親、幹多枝子31歳。俺は幹兼蔵16歳高2。俺の母ちゃんは15の時に俺を産んだ。父親は知らない。母ちゃんはずっと、女手一つで俺を育ててくれた。だから俺は、まだ学生の母ちゃんを孕ませて捨てた俺の父親と同じ事したくなくて、彼女にも手が出せないでいる。大事だから、母ちゃんと同じ目に合わせたくないんだ…。けど、最近理性を保つのが難しい。彼女はとっても可愛くて、俺は青(性)春まっさかりで…。俺と、俺の母ちゃんと、俺の彼女。そして彼女の兄貴。俺達の周りで何かが動き出す。俺の目が青いのは、彼女の背中に火傷の痕があるのは、彼女の兄貴と俺の母ちゃんの関係は…!?
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